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| 「かがく遊び」からサイエンス 13:00〜14:50 | ||||||||||||
講師:小森栄治 / 日本理科教育支援センター | ||||||||||||
| レゴ・ブロック・コミュニケーション 15:10〜17:00 | ||||||||||||
講師:須藤みゆき / レゴ・エデュケーション | ||||||||||||
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問い合わせ・申込先 : 別紙に必要事項をご記入のうえFAX にてお申し込みください。 株式会社ナリカ TEL:03-3833-0746 FAX:03-3833-0747 |

| 「かがく遊び」からサイエンス 13:00〜14:50 |
| 講師:小森栄治 / 日本理科教育支援センター |
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1.飛ぶ種の模型づくり 折り紙を使って、ニワウルシやマツなどの種の模型を作ります。簡単な工作から、植物の不思議へと興味関心を高める活動をご紹介します。→生活科の「秋をさがそう」へとつながります。 |
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2.ゴムで動くおもちゃづくり 紙コップなどと輪ゴムを使い、年長さんでもできる動くおもちゃづくりを変化のあるくり返しで3種類作ります。ゴムの変形による力の利用で貫くことにより、子どもたちに変形したゴムが元に戻ろうとして動かしていることを、体験を通して理解させることができます。→生活科の「動くおもちゃづくり」、小3理科「風やゴムの働き」へとつながります。 |
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3.静電気で遊ぼう 静電気遊びに子どもたちは夢中になります。目に見えない力が離れたものを引きつけたり、浮かせたりするからです。磁石とは違う反発力や引き合う力を体験することが、科学へ芽を育てる一つになるはずです。→生活科の「自然の不思議さに気づかせる」につながります。 |
| レゴ・ブロック・コミュニケーション 15:10〜17:00 |
| 講師:須藤みゆき / レゴ エデュケーション |
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1.10ピース・コミュニケーション 実際にブロックを使い、ペアまたはグループでアクティビティに取り組んでいただきます。コミュニケーションとは一方的に話すことではなく、お互いの意志の疎通をはかるために、言語だけではなく、文字、視覚、聴覚など媒介します。そのためには、正確に情報を捉え、わかりやすく相手に伝えたり、視覚から得た情報を言葉の情報として伝えたりと様々なスキルが必要になります。レゴブロックというツールを通じて、様々な角度からコミュニケーションの取り方や、その楽しさについて考えていきます。 |
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2.発見!!“わたし”と“わたしのまわり” 「自分自身」と「自分と社会のかかわり」について、レゴブロックのアクティビティを通じて体験していただきます。潤滑なコミュニケーションをとるには自分の特徴や自分自身の伝えたいことを理解し、的確に表現することがこれからの社会でますます重要になってきます。まず、自分自身を観察し、考え、レゴブロックを使って表現していきます。「自分と人や社会とのかかわり」のパートでは、身近な職業やお年寄りとのかかわり方を考え、全ての人々にとって、よりよい社会や環境について向き合い、組み立てることで自分たちの考えを表現していきます。グループでの活動になりますので、相手の意見を聞き、自分の意見も表現しながら形にしていくことで、チームワーク、協力、思いやりなど様々なスキルが高まります。 |




